何日か前のブログに書いたが、区から送付されていた老年の習慣生活病の受診表を昨年につずき、今年も紛失してしまって、余りみっともないから今年は有料で・・・と主治医の先生に言ったら「そんなこと気にすることないですよ、彼等の仕事なんだから、それに認知症の人が多いから、そんなの何人もいますから・・・、と仰り「伊藤さんが認知症というわけではないですよ」と付け加えられた。 二年もつずけて捨ててしまうのだから、認知症に近いかも・・・と付け加えたが、勇気?を出して区の保険調整係に電話した。 妙な所が気弱で、まるでオドオド悪いことをしているように事情を話したら、係りの女性は事も無げに一週間ほどしたら届くと思います、と言い、むしろ私の名前の英子と書いてふさ子と読みますのほうをいぶかっている感じだった。
これで一件落着! もう一件は入れどこを忘れた10万円のこと。 まあ、どこかにあるでしょう・・・どうせ銀行に入れたとしても利子もつかないわけだから・・・・と思って、しばらく忘れることにした。
それにしても、疲れた! 午前中お医者様に行って、その後書道教室に行っただけなのに・・・でも自治会事務所で最近引越しされた方のことで又一くさり,二くさり・・・これも疲れる話。 肉体的な疲れは直ぐ治るが、精神的なことは後を引く・・・。
0 件のコメント:
コメントを投稿