今年は例年より早い’梅雨入り’だそうで、そう報じられたらすぐ雨! 五月のさわやかさは吹っ飛んでしまったようで、今日も朝から雨。 明日からは台風も加算されて、まだ冬物の整理も終ってないのに! というか、薄めのセーターをしまってしまわなくってよかった!・・・なんて思っているところです。
もう、あと、どのくらい永らえるのか?と考えながらも古い洋服を思い切って捨てることもできず、まだ洒落っ気も捨てきれず新しい洋服を買ったしまう。 洒落っ気があるということは、まだお若いんじゃない?と仰ってくださる方もあるかもしれないし、私自身も、多分その年?には見えないだろう、と自分でも思っている。 まだ、あと二、三年は’おばあさん”と言われたくないと思う。 でも、時はそんな私の思いとは関係なく、刻々と迫り、過ぎていく。
2011年5月28日土曜日
2011年5月24日火曜日
ご無沙汰しました・・・
電力不足の折から、節電するため、ブログを書くのを遠慮していた・・・というのは表向きの口実で、実は少し飽きてきていた…というのが本音かも?
昨日はジムのお友達の絵の展覧会に行くため、そのお友達と千鳥町駅で待ち合わせ、東京駅の大丸デパート前で、もう二人の友人と会って、大丸の”ポール・ボキューズ”でランチをして、八重洲口近くの画廊でお友達の絵を見る。 私は昨年も見せていただいたので、二度目になる。 彼女の絵はヨーロッパの風景と海の絵の二点。 スコットランドの風景の絵は色彩も豊かで女性らしい細やかな絵だった。 海の絵は彼女も仰っていらっしたけれど海の色の変化を表現するのが難しかっただろう、と思われた。
こじんまりとした画廊なので、飾られている絵の数はあまり多くなかった。 彼女の絵は伺ったところ、やはり完成まで、一年はかかったということで、一つの事を成し遂げる情熱を待てるのはうらやましいような、でも私には到底できないことだと思った。
昨日はジムのお友達の絵の展覧会に行くため、そのお友達と千鳥町駅で待ち合わせ、東京駅の大丸デパート前で、もう二人の友人と会って、大丸の”ポール・ボキューズ”でランチをして、八重洲口近くの画廊でお友達の絵を見る。 私は昨年も見せていただいたので、二度目になる。 彼女の絵はヨーロッパの風景と海の絵の二点。 スコットランドの風景の絵は色彩も豊かで女性らしい細やかな絵だった。 海の絵は彼女も仰っていらっしたけれど海の色の変化を表現するのが難しかっただろう、と思われた。
こじんまりとした画廊なので、飾られている絵の数はあまり多くなかった。 彼女の絵は伺ったところ、やはり完成まで、一年はかかったということで、一つの事を成し遂げる情熱を待てるのはうらやましいような、でも私には到底できないことだと思った。
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