2011年6月1日水曜日

諒ちゃんの泣き顔

先週の金曜日、久しぶりで京都の諒ちゃんがば~ば、とママと上京してきた。 私としてはお正月に京都で会って以来のこと、雨模様だったけれど、私の誕生日祝いも兼ねて、ということで富ヶ谷に行った。

玄関に入った私を見て、諒ちゃんは一瞬泣き顔になりそうだったが、すぐ笑ってくれた。 どういうわけか、妹が入って来たときも、これは明らかに泣きだしてしまった。 人見知りの一種か、ご挨拶の一端か?   でもすぐ笑い顔に代わって、招き入れ遊んでくれ?とせがむ。 階段を勢いよく上がったり降りたり、目の放せない運動量にさすが男の子!という感じ。 

ホント、子供好きの私は妹たちの孫たちになついてもらえて、嬉しいことこの上なし・・・。 先日は下の妹の長男の長女の萌彩ちゃんと十里木でシャボン玉をしたり、駆け回ったりして、パパやママが買い物に行っていた間、ちょっとも淋しがらずに遊んだし、その後は久しぶりで来宅してくれた英里ちゃん、里彩ちゃんたちとも、短い時間だったけれどその成長ぶりに驚きながら、楽しい時を過ごすことができた。 

子にも恵まれず、したがって孫とは無縁の私にも、大勢の孫がいるようで、おかげさま・・・と感謝!  今度はどの子と会うことができるのかしら、と待ち遠しい気持ち。

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