朝10時ごろ昨日栗剥きを手伝って下さったお友だちが沢山の渋皮煮を作って持ってきて下さった。
少し大きめの栗を選んでお持ち帰りくださったけれど、今朝はトテモ作るのが面倒だと言われている渋皮煮に変わって渋皮も剥けず奇麗な形でできあがっていて感謝感激! 「つまんでみて!」と言われても頂くのがもったいないような、それでも一つつまんで食べてみたら、しっとりした上品な味だった。
今日は諒ちゃんのば~ばがお彼岸の先祖参りと私へのお礼で来宅の予定だったので、頂いた栗で栗ご飯を作ってお昼を一緒に頂き、諒ちゃんの写真を見ながらその時の説明を聞いて、笑ったり、会いたく思ったり・・・・。 諒ちゃんのママが熱を出したと聞いて心配になったり・・・。
秋の過ごしやすい気候もやがて直ぐ冬の寒さに変わり、木枯らし吹く頃も近ずいている。
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