2009年9月4日金曜日

楽しい夕食を有難う!

この夏は英里ちゃんと里彩ちゃんにはもう、会えないかしら?と思っていたら、下の妹の夫が銀座 
の画廊で絵の展覧会に出品するので、それを見がてら夕食を一緒にしようと誘ってくれた。

妹の夫の絵はともかくとして(失礼!)英里ちゃん達に会えるのは、嬉しく4時半に画廊に行く。 しばらくして、現れた英里ちゃんは大叔母を直ぐに認めてくれたが、妹ちゃんは一瞬考えた様子だったが、直ぐに思い出してくれて、私の側を離れなくなった。

 絵を見終わってから、東銀座のホテルで夕飯をご馳走になる時も二人の姉妹は私の右・左に席をとって、大伯母はとっても幸せ。  バイキング形式だったので、英里ちゃんはデザートのチョコレートまぶしが気にいっているようだった。 お腹が満たされてくるとともに、里彩ちゃんはだんだん元気が出てきて、少し賑やかになったきたが、ケッコウ席も混みあっおていたので、左程気にする必要はなかった。
これだけで別れたくない気もちだったが、子供たちもだんだんすることが増えてくるに違いない。

帰りのバスの中で、芦屋に戻った諒ちゃんのママからメールが届いた。 その後の様子が気になっていたので電話をしてみようと思ってっていたところだったので、帰宅後電話した。 姪の懐かしい?声と諒ちゃんの元気そうな泣き声が聞こえてきたので、その声を聞いていたいような、ママに面倒見て!と言いたいような・・・・・。  やっぱり、芦屋は遠い。

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