昨日は下の妹の次男家族が諒ちゃんのお祝いに妹宅へ来てくれた。 私も英里ちゃん里彩ちゃんに会うののは久しぶりのこと。 二人は玄関でやや緊張気味で、諒太ちゃんに会うのを楽しみにしているようだった。 ところが肝心の諒ちゃんは先日の諒ちゃんのパパのご両親がいらっした時と同じく、ぐっすり眠っていて、周りの騒ぎにも動じなかった。
次にターゲットになったのは、大伯母の私だ。 どういうわけか私は子供にモテる。 遂には髪の毛はぐしゃぐしゃ、子供ギャングに襲われた牝牛?状態。 短い時間だったけれど楽しい時間だった。
諒ちゃんが育って、下の妹の長男の萌彩ちゃんも加わって、私がこれ以上のお婆さんになったらどういうことになるかしら? などと、嬉しいような少しもの悲しい思いを感じた。
どころで、従弟の子達はハトコではないし、何というの?
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