先日このブログで訴えた、脚の痛みは作日あたりから殆ど良くなった気がする。 それでも今日は、腰が少し痛いような気がしてきた。 ジムに行き、何時ものインストラクターのKさんが担当だったので、状態を詳しく話したら、それは冷房の所為ではなく所謂エコノミー・症候群を呼ばれる症状で、プールで歩くのが一番良いのですが、伊藤さんはプールが嫌だと仰るから・・・と言われた。 車の中でも一時間以上も同じ姿勢をしていないで、脚を動かすとか、リクライ二ングシートを倒すとかして、姿勢を変えた方がいい、とのことそしてそんな場合歩くのは避けて、横になって休んでいるほうがよい、と言われた。 今度から、気をつけよう。
作日は大腸の内視鏡の予約をとりに、友人と久が原の病院に行った。 つれ・・・?と言うのはあるが、連れ病院と言うのは余り聞いたことがないけれど、その病院はどうかすると2時間も待たなければならないことがある。 担当の先生ではなかったが、1年経ったら来てください、と言われていたのに1年半経ってしまったので、先生は少し厳しいお顔をなさった。 予約が一杯でようやく10月22日が取れた。 相変わらず検査前日のま~ずい流動食を渡された。 もうこうなったらママよ、’まな板の上の鯉’の心境。 それにしても、検査までずい分長い間待たされる物だ。 もし、切除することになったとしても、11月中に可能なのかしら? 人間、長生きすると?色々な故障が起きてくるものだ。 部品も使い古されて来ているのだから、仕方がないか?!
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