作日、「大田区保健福祉部介護高齢医療課医療給付係」という長い差出人からピンク色の目立つ封書が届いた。
不審に思いながら開いてみると、高額医療給付とあった。 そして、給付金が186円で指定金融機関を指示し印鑑を押して送り返す仕組みとなっていた。 6月中と印刷してあったから確かにアノ頭の怪我の時のMRIの代金も含めて、約1割と言うことになる。 考えてみた、2年前都立病院に1日入院して、腸の内視鏡を撮ったときには、そんなことは無かった。 これは病院によって違うのかしら、またはその後制度が変わったのか?
それにしても、切手を貼って出せ...と言うことになると・・・? 一応書き込んで、印鑑をおして、封をしたもものの、まだ投函しないでいる。 ただ、次回からは通知が無くても、医療費の1割は指定の口座に振り込まれるらしいのだけれど、年間の医療費は内科の薬代を始めとして、眼科、歯科などまとめれば大きな額になるわけで、よくその意図がわからない。
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